女の子をセフレにし、継続した関係を築くにはどうすればいいか?【大倉恋愛ラジオ#2】


女の子をセフレにし、継続した関係を築くにはどうすればいいか?【大倉恋愛ラジオ#2】

こんにちは、大倉英人です。

本日は大倉恋愛ラジオの第二回「女の子をセフレにし、継続した関係を築くにはどうすればいいか?」ですね。

今回も相方の澤村くんと一緒に、いろいろと語り合いましたので、どうぞご覧ください。

女の子をセフレにし、継続した関係を築くにはどうすればいいか?

大倉:彼女作り.com大倉恋愛ラジオ、今回は第二回目です。

今回は「一回セックスした女の子を、セフレの関係にするにはどうすればいいですか?継続した関係が続かず悩んでいます。」という質問にモテない友人の澤村くんと、一緒にお答えしていきます。よろしくお願いします。

澤村:よろしくお願いします。

 

大倉:澤村くんはセフレを作ったことありますか?

澤村:いや。モテナイ代表として答えさせてもらうと、僕もセフレというところまでいけないというところがあるんです。だからこの人の気持ち、すごく分かるんですよね。

一回ホテルまで行けてもそのあと継続して会ってもらえない……一回だけだとセフレだと言えないと思うんですよね。

 

大倉:はい。

澤村:なんとかホテルまで行けても、そこからセフレって関係に昇華しようとするとなかなかできない。

 

大倉:なるほど。

澤村:相談者さんもこういう悩みをもっていると思うんですけど。どうすればいいんですかね?

 

大倉:そうですね、彼女がいて浮気相手が欲しいとかセフレが欲しいって人と、セフレだけ欲しい人では、ちょっと「セフレを作るまでのハードル」の高さが違うんですね。彼女がいる場合は難易度が上がるんです。

澤村:それはバレるバレないって話ですか?

 

大倉:それもありますし、「彼女になりたい」と、セフレに思ってもらえるように、つまり彼女の座を奪いたいくらいに男性側に魅力がないといけないんですよ。

澤村:あ~。……。

 

大倉:彼女いない状態で、セフレだけの場合はどれも「彼女候補」みたいな感じになるじゃないですか。

澤村:ふーむ。

 

大倉:その場合はセフレ側もあいている席を狙いに来る感覚なんで、大丈夫なんですけど、彼女がいるとセフレの女の子が「悪い女性」になっちゃうじゃないですか。その悪いイメージを覆すくらい男性が魅力的でないと、継続は難しいかなってちょっと思います。

澤村:そしたらその、自分に彼女がいない時……ある女の子とデートをして、セックスしたとするじゃないですか。

 

大倉:はい。

澤村:それで「その子との継続を続けたい、彼女もいないし」まぁ、すごい言い方悪いですけど「風俗は高いし、ちょこちょこ会ってセックスしたいなぁ」と思った時は、どうしたらいいんですか?

 

大倉:なるほど。

澤村:多分……なんですけど「その女の子をいかに楽しませるか」とかが大事なことだと思うんですけど、どうすればいいですか?

 

大倉:そうですね、まぁ基本的にはセフレを作るのも、彼女を作る方法と一緒なんですけど……セフレの関係にもっていける女の子って、今の自分のポジションに納得していない子が多いんですよね。

澤村:というのは……彼女になりたいけど彼女になれない人?

 

大倉:も、そうですし、あと社会的な部分とかでもですね。
仕事であったり。社会の評価ってのを「他人に認めてもらえてない」という感覚のある女性は「誰かに認めてもらいたい」って気持ちをセフレって関係に求めていたりします。

澤村:じゃあ弱音、ん?弱音に、弱音に……つけこむ?  かんじ?

 

大倉:そうですね。まぁ言い方悪いですけど、弱っている心をケアする感じです。

澤村:物は言いようですね。(笑)

 

大倉:だからわりと、セフレになる子はめんどくさい子が多いイメージありますね、僕の中では。もしくはセックスに奔放な子か、どっちかですね。

澤村:結構あれですよね、大倉さんの場合って……すごいなんか言いにくいんですけど「すごい、セックスが上手い! もう一回したい!」みたいな女の子多いですよね?

 

大倉:あーそれは……あのー。多分なんですけどその多分なんですけど、男性が求めるセックスと女性が求めるセックスの差にあるんですよね。

彼女作り.comの記事の中でもお伝えした部分でもあるんですけど男性向けAVと女性向けAVではストーリーとか構成が違うんですよ。

澤村:ふむ……?

 

大倉:男性向けAVって結局ピストン運動しか映さないんですよあれ。(笑)でも、女性向けAVって前戯のほうが長いんですよ。

澤村:へぇ~。

 

大倉:女性は前戯だったりとか「愛されてるっていう表現」をセックスを通じて感じてるんですよ。でも、男性は射精したいだけなんですね。で「射精に使われてる」と女性に思われるとその関係は終わります。「セックスを通じてコミュニケーションを取っている」ってセックスができるようになるまでは、ちょっとセフレは難しいかもしれないですね。

なので本当にセックスが苦手と感じるなら、一度風俗に行ってみて「女性が気持ちいいセックスってどんな感じなの?」っていう話を、風俗嬢に聞いてみるとかすると良いですよ。

澤村:結構……なるほど、結構努力しないといけないんですね。(笑)

 

大倉:そうですね、結局マッサージと一緒です。「次も受けたい」っていうマッサージじゃないと、その店って潰れちゃうじゃないですか。

澤村:じゃあ、セフレにするためのセックスはセラピストみたいな感じなんですね。

 

大倉:そうですね、メンタルケアだったりとか。セックスを通じて相手が、自分に価値を見出してくれないとセフレの関係って続かないと思うんですよ。社会的にはセフレってマイナスイメージじゃないですか。

澤村:そうですね。

 

大倉:それでも「時間をさいたりメイクをしてでも会いたい」って思わせる関係を作るってことは、そこにどういう価値を産めるかどうかなんですよね。

澤村:大倉さんはどういう風にそのセラピスト的なセックスを学んだんですか?

 

大倉:僕は結構、最初の彼女がわりとセックスに厳しい人だったので……。

澤村:セックスに厳しいってどんなですか。(笑)

 

大倉:まぁセックスにダメ出しをされたりとかしながら……。

あと、いろんな女の子の相手をしていく中で「関係が継続される時は女性が喜んでくれる時だけ」だなってのが見えてきたって事が大きいと思います。

澤村:やっぱりをこなしたほうがいいんですかね。

 

大倉:それ「も」ありますね。例えば、僕のサイトでレビュー書きましたけど「しみけんさんの教材」とかを見ることによってどういうセックスがダメで、どういうセックスがいいってことは、わかると思うんですね。そういった教材に目を通してみるって方法は、早道というか、ショートカットにはなると思うんです。

僕の場合はそういう教材に出会う前だったのでいろんな方法を試しましたけど、この教材をその時見ていたら「10人~20人くらいの経験」は無くても良かったんじゃないかなと思います。

澤村:確かに、風俗に何回も話を聞きに行くとかはお金かかりますよね。教材だと一万~三万とかで買えるので、風俗一回分ですよね。

 

大倉:そうですね、教材は結構安いです。ちゃんと名前出している人たちの情報ですし、納得して見れるコンテンツにはなっていると思うんで。良い教材さえ目を通していれば、変なことにはならないんじゃないかなと思います。

細かいところで言えば、例えばなんですけどヤるとなったら男性の場合射精に向かって動くじゃないですか。

澤村:ふむ。

 

大倉:「男はそういう生き物」なんだって自覚しているだけでも、セックスの流れってちょっと変わるんですよ。

澤村:あー「今、射精に向かって走ってんな俺」みたいな。

 

大倉:そうですね。例えばですけど、めちゃくちゃタイプの子だったりスタイルの良い子だったりすると、さっさと裸にしてさっさと射精したいじゃないですか。

澤村:(爆笑)そうですね、そうですね。

 

大倉:言ってしまえばですよ。(笑)ただそれが女性に伝わった時点で負けなんですよ。

澤村:まぁ、そうですよね。

 

大倉:はい。例えば服を脱がすということにしても、最初は服を着たまま前戯をして、そのあと服をちょっとずつ脱がして、そのあと服は畳んでおいてあげるとか。

澤村:服畳むんですか!

 

大倉:はい、服は畳んであげた方がいいと思いますよ。イメージが大分違いますからね。

澤村:へぇええええ。

 

大倉:あと、そうですね、服に関してなんですけど。わざわざおしゃれしてきてくれているわけなんですよ。それを尊重してあげるってことが、まず方向性というか。女性との向き合い方としては大事ですね。一張羅のはずなんですよね。

澤村:デートの服は、ってことですか?

 

大倉:そうですね。それを乱雑に扱ったりとか、パンスト破ったりとかもそうですけど、そういうのはあんまり個人的には良くないんじゃないかと。

澤村:パンスト破くことってあります?

 

大倉:AVの見すぎですね、僕から言わせれば。

澤村:そんな人います?(笑)

 

大倉:あと下着越しに愛撫をしすぎるのもよくないですね。結局その子はそれを穿かなきゃいけないわけじゃないですか。なので、替えが無い状況でそれをやるのは僕はあんまり良いと思いません。

澤村:やって終わりじゃなくて、ちゃんと女の子のことを考えてセックスをすれば……

 

大倉:セフレにできる可能性はだいぶ変わってくるんじゃないかなって思いますよ。

セックスの前に爪切らないとか、歯磨いてないとか髪の毛が汚いとか、男のほうがそういう準備ができていないんであれば、そういうところも直さないといけないです。

女性が「次もしたい」と思ってくれるセックスとは?って考えながら動くだけでも、変わってきますね。
こういう、心構えとかテクニックが総じて結果に現れるわけですね。

澤村:ふむ。

 

大倉:テクニックだけ磨いても女性からオファーが来るわけでもないですし、全ての総合的なバランスってのが、ある程度のレベルまでないとセフレは難しいと思います。

澤村:まぁ、セフレづくりは初心者向けではないってことですね。

 

大倉:そうですね、ただセフレを作る心持ち、女性に対しての心持ちがあれば、セフレは作りやすくはなります。初めてセックスした関係の女性でも、その後連絡くるようになったりだとか、また会いたいとか連絡が来るようになるんで、そういったところを心がけていくようになることが、必要かなってとこですね。

澤村:わかりました。なかなかセフレにするのは難しいところもあるけれど、一歩ずつ女の子の事を考えて、女の子にモテるような自分になっていければ、どんどん継続していけるようになっていけるのではないかと……ってなところですかね。

 

大倉:そうですね。要点をまとめると、まずやってもらいたいことが

  • 無料のでいいので女性向けのAVを見る
  • 余裕がある人は、風俗でセックスについて聞いて学ぶか、セックスをしっかり学べる教材を買うかをする。

それでトライアンドエラーを繰り返すと、大分変わってきます。あと、マッサージうけるのもいいですね。マッサージのボディタッチの方法ってフェザータッチっていうんですけど、フェザータッチは女性が「気持ちいい」と感じる触り方なので。

そうやって、女性がどういったものを求めているかということを、いろいろと考えてみると、いいんじゃないかと思います。

澤村:最後にちょっと気になったところがあるんですが、女性向けのAVってどうやって見るんですか?

 

大倉:あのDMM.comで検索してみてもらって大丈夫ですか?

澤村:「女性向け AV DMM.com」みたいなかんじでいいんですか?

 

大倉:そうですね、あると思うんで。

澤村:勉強してみます。

 

女性向けAVの例(DMM.com)

 

大倉恋愛ラジオ第二回、お付き合いありがとうございました。

次回、第三回のテーマは「女の子と会話が続かないとき、どうすればいい?」です。

どうぞお楽しみに。

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